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他ではuraentという名前を使っていますが、まぁ、ググってみたらわかりますが、ロリ殺害系の小話を書いているどーしょーもねー奴なんです。まぁ、それは単なる個人的な趣味の話なので、趣味の話その4として、ロリをどうやって逝かせるか?という、これもまたどーしょーもねーというお話。
ロリっていうと?という話になると、その年令幅と体のサイズが結構喧しい。年齢については曰く、12以下だ!もっと幅ある15以下だ、10歳以下で5歳以上、5歳以下はベドっていうんだ!とかね。体のサイズで「胸が膨らんでいたらアウト!」とか「じゃロリ巨乳の夢が消える!」とか「ババアでも可愛ければロリババアと言ってよくね?」とか、もうわけのわからない状況だったりします。
ここはロリの定義をしてもはじまらねぇ。まずは、わたしの趣味として、スレンダーかつ小学生程度をロリ、中学生くらいは廃れロリ(体型により小さければ許す)、高校以上は「犯らないで殺る」対象になっていて、園児とかはまぁどうでもいいかな?犯っても犯らなくてもいいかな?と思っているわけです。
でもって個人的ベストは10歳から12歳、胸が軽く膨れてきたかな?まだ自覚はないかな?初潮はどうかな?といった蕾の咲きかけってなのが、散らすにはよいもんだと思っているわけです。初潮については、スレンダーな子は遅いので、心配なくできるってのがよい所です。まぁ、心配といっても、わたしの妄想上ではすぐ逝くので、初潮すぎても何も問題ないんですけどね。 ということで、10歳から12歳の子を犯して殺す場合についての、わたしのこだわりを(長い前置きだな)。
まずは、強姦(日本の法律上、合意あっても13以下は強姦になります)する前の準備。 暴れる子を殴ったりといった暴力で静かにさせるのは、あまり趣味じゃない。ナイフを見せつけるとか、その子の弱点とかで静かにさせるのがベストですね。どうせ暴力は強姦中の首絞めということで実行するわけなんで、前戯の前は暴力に訴える必要がない。第一、疲れます。
ベッドの上なり、処刑台なりの上で、静かに死を待っている表情、とはいってもまだ本人は死ぬと思っていない、どうなるんだろう?という怯えの表情を堪能しつつ、着衣に手をかける、まぁ、ナイフちらつかせて自分から脱いで貰うというのが、よいですよね。無理やり脱がすのもありですが、恥ずかしそうに自分から脱いでいくのを堪能したいと思うわけです。
裸にしたら、お風呂を一緒にとかおトイレでの放尿排便なんかも楽しみたいですよね。特に排便は大事で、絞殺時に脱糞とか興ざめです。なんなら浣腸もしておくとよいでしょう。ついでにアルコールのおしり注入もよさげです。アルコールは経口摂取よりアルコール浣腸の方が吸収率が高く、また即効性もあります。準備を手伝いながらのファックも楽しいです。しかし、ちゃんとベッドで破瓜即絞殺というのも、捨てがたいところです。
破瓜の痛みもアルコールのおかげで少しは楽になるでしょうし、首絞めによる窒息からくる脳へのエクスタシーによって、天国に行かせながら逝かせるというのが、優しさというのものです。ロープだと基本的に頸動脈圧迫による脳への血流低下により、さらに女の子のエクスタシーも高まります。手絞めで気道を閉塞させて本当の窒息させるのも、長く体がピクピクし続けてくれます。逝きかけの膣は、凄くよい絞まりを見せてくれます。
ベストは生前一発抜き、逝かせながら一発、屍姦で口と尻も含めて楽しむというコースメニューがよいでしょう。オプションで生前アナルとかもありです。絞殺で締まった喉をペニスで広げてあげるという屍フェラってか屍ディープスロートも、供養になりつつ気持ちがよいものです。
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